イメージ

離婚ってどんなイメージを持っていますか!?
僕は、悪いイメージも持っているんですけど、逆に良いイメージを持つこともあるんです!
というのも、離婚をすることで家族の関係が変わってしまうんで、子供がいる夫婦にとっては、子供の事で悩まされると思いますし、子供からしてみれば正直飛び火的な災難なことなんで、離婚で自分たちを巻き込んで欲しくないと思っていると思うんです。

もちろん、自我が生まれている年齢で大人であれば、精神的に負う傷も最小限で済ませることも出来ると思いますが、自我が芽生えて自分の考えも持った時のことであれば、どちらと暮らすかの選択を迫られたり、親に気を使うような出来事も出てくると思うんで、離婚自体がハッキリ言って迷惑だと感じる事があります。

実際に、僕の両親は僕が小学2年生の時に離婚をしてしまって、僕は父親の方に付いて行くことにしました。というのも、4人兄弟で僕以外は女だったんで母親が連れて行くと決まった時の父親の悲しそうな表情を忘れることができずに、父親に付いて行くことになったんです・・・

この決断に関しては、後悔はないんですけど、やっぱり姉と妹2人と母親と小学2年生の段階で別れなければならなかったのは、本当に寂しかったです。
今は、自分も24歳と大人になったんで、姉や妹とも連絡を取り合ってご飯を食べに行ったりしていますが^^

ひとりで悩みを抱えないでください。まずは離婚 相談に相談してみませんか?浮気、消息、行動を知ることができます。不安を解消させましょう。
こんなケースの時はどうなるの?と疑問に思ったなら離婚 弁護士に相談してみましょう。親身になって相談に乗ってくれますよ。



What's New

2013/02/05
新着情報3を更新。
2012/11/08
新着情報2を更新。
2012/10/13
新着情報を更新。
2012/6/22
メリットを更新。
2012/6/22
前向きを更新。
2012/6/22
真実を更新。
2012/6/22
家族の絆を更新。
2012/6/22
離婚の後のことを更新。
2012/6/22
ホームページリニューアル

Recommend Entry

謝罪が必要

離婚とは夫婦間だけの問題では無いのです、近年簡単に離婚する夫婦が増えてますがお互いの両親や結婚を祝ってくれた人達を裏切る行為だと理解して先に進みましょう。

視点を変えて

離婚は人生にとっては大きなイベントですが、法律上は手続きに過ぎません。たまには視点を変えて、それほど十代なことじゃないと考えるようにするのも良いでしょう。

離婚するにしても

その後のことって実際にシミュレーションなんてできませんよね。その時はその時で離婚問題に徹しているんですから。たとえ大変でも子供がいるなら引き取りたいですね。せめて子供の前ではいっちょまえにカッコつけたいもんですよ(笑)